旧版 中日交流 标准日本语 语法总结(9500字)

来源:m.ttfanwen.com时间:2017.7.1

旧版 中日交流 标准日本语 语法总结 语法

4.1. 判断句

4.1.1. 基本句型(肯定式)

…は(读wa)…です

…是…

例: わたしは日本语専攻の一年生です。 我是日语专业一年级学生。

4.1.2. 过去肯定式

…は…でした

…(过去)是…

例: 王さんは先生でした。

老王以前是老师。

4.1.3. 否定式

…は…ではありません

…不是…

例: これはわたしの本ではありません。 这不是我的书。

4.1.4. 过去否定式

…は…ではありませんでした

…(过去)不是…

例: きのうは日曜日ではありませんでした。

昨天不是星期天。

4.1.5. 将来推测式

…は…でしょう

…(大概)是…

例: 王さんも一年生でしょう。

小王大概也是一年级学生吧。

4.1.6. 疑问式

判断句各句式 + か

…吗(呢)?

例: あしたは休みではありませんか。

明天不是休息日吗?

4.1.7. 特殊疑问式

疑问词成分 + が…(です)か

…是…?

以疑问词成分作主语的问句叫特殊疑问句。与一般疑问句不同的是:主语必须用主格助词[が]表示,并且,其相应的答句主语也必须用[が]表示

例: だれが小林さんですか。 ---> わたしが小林です。

谁是小林? ---> 我就是小林。

4.1.8. 中顿式

…で,…(です)

…是…,(是)…

一句话中间停顿打逗号时,[です]要用其中顿形式[で]

例: これはクラスの新闻で,先生のではありません。

这是班里的报纸,不是老师的

4.2. 存在句

以存在动词[ある、いる、(おる)]作谓语的句子叫作存在句。存在动词的敬体形式为[あります、います]

4.2.1. 存在动词的含义

存在动词具有“有”和“在”两种含义。含义的区分,主要取决于动词前的助词,基本规律为:

…があります(、います)/…有…

…にあります(、います)/…在…

例: 庭があります。/有(一个)院子。

庭にあります。/在院子里。

4.2.2. 存在动词的分工

存在动词[あります]和[います(おります)]分别用于不同场合,具体分工如下: あります —— 用于表示事、物

います —— 用于表示人、动物

おります —— 用于表示第一人称及相关场合,含自谦语气

例: きょう映画があります。/今天有电影。

犬と猫がいます。/有狗和猫。

土曜日なら家におります。/如果是星期六的话,我在家里。

4.2.3. 存在句句型

4.2.3.1. 表示“有”含义的基本句型

…に(は)…があります(或います)/在…有…

…には…はありません(或いません)/在…没有…(は用于加强否定语气)

例: 庭にきれいな花や木があります。/在院子里有美丽的花和树木。

テーブルの上には果物はありません。/(在)桌子上没有水果。

4.2.3.2. 表示"在"含义的基本句型

…が(或は)…にあります(或います)/…在…

…は…にはありません(或いません)/…不在…(は用于加强否定语气)

例: 猫が居间にいます。/猫在客厅里。

田中さんは映画馆にはいません。/田中先生不在电影院。

4.3. 愿望句式

愿望句式通常由愿望助动词「たい」、动词推量形加推量助动词「う?よう」以及在「たい」、「う?よう」之后加动词「と思う」构成。现代日语中常见的愿望句式有三种。

4.3.1. (第一人称 + は)…が/を…たいです。/(第一人称)想…

例: わたしたちは日本语を勉强したいです。 / 我们想学日语。

(わたしは)テレビが见たいです。 / 我想看电视。

4.3.2. (第一人称 + は)…が/を…たいと思います。/(第一人称)想…

例: 日本へ留学に行きたいと思っています。 / 我(现在)想去日本留学。

いい辞书(じしょ)を买いたいと思います。 / 我想买本好辞典。

4.3.3. (第一人称 + は)…を…う/ようと思います。/(第一人称)想要…

例: 卒业して,医者(いしゃ)になろうと思います。 /毕业后我想要当医生。 新(あたら)しいテレビを买おうと思います。 / 我想要每一台新的电视机。

4.4. 形容词

4.4.1. 词形特征

形容词由词干和词尾构成,词干不变化,词尾是变化部分,普通词尾为[い]

4.4.2. 词尾变化

词尾变化通常称为“活用”,形容词共有五种活用形

4.4.2.1. 连用形

即连接活用词的形式,形容词有两个连用形:[く]和[かっ]

[く] 后续否定形容词[ない],表示否定;后续其它各类词(万能形),后续用言,后续接续助词[て],中顿

[かっ] 后续过去完了动词[た],表示过去完了时态(单一形)

例: おいしい ---> おいしくない(不好吃) ---> おいしかった(真好吃) すずしい ---> すずしくなる(变凉爽) ---> すずしかった(以前凉爽)

あつい ---> あつくありません(不热) ---> あつかった(以前热)

4.4.2.2. 终止形

即终止句子的形式,终止形是不变化的形式,即原形。除终止句子外,终止形后面还可以跟某些助词、助动词,给句子增添某种意义。后续助词如[から][が],后续助动词如[でしょう] 例: きょうは暑いね。

今天好热呀!

夏が暑いです。

夏天炎热。

冬は寒いでしょう。

冬天大概很冷吧。

4.4.2.3. 连体形

即连接体言的形式,形容词的连体形与原形相同,用于修饰体言,做定语。此外,亦可后续某些助词,为句子增添某种意义。后续助词如[ので][のに]

例: 暖かい春/温暖的春天

甘いりんご/甜苹果

4.4.2.4. 假定形

即表示假定条件的形式,词尾[い]变成[けれ],后续假定助词[ば],表示假定条件。 例: 寒い ---> さむければ/如果冷的话

甘くない ---> あまくなければ/如果不甜的话

4.4.2.5. 推量形

即表示推测的形式。词尾[い]变成[かろ],后续推量助动词[う],表示推测

例: 凉しい ---> すずしかろう/大概凉爽吧

よい ---> よかろう/大概好吧

不过,现代日语中,除了少数约定俗成的惯用形式中还可见[かろう]形式外,表示推测时,已经改用了更简便的[终止形 + でしょう(.だろう)]方式了

例: 凉しい ---> すずしいでしょう/大概凉爽吧

4.4.3. 形容词的简体与敬体

在形容词原有活用形式后加上[です],形容词句就变为敬体了,这里的[です]在形容词后没有“是”的意思,仅仅是一个敬体标志,不参与任何活用变化。

例: きのうは暑かった。(简体) ---> きのうは暑かったです。(敬体)

上海の冬は寒くない。(简体) ---> 上海の冬は寒くないです。(敬体)

4.5. 形容动词

4.5.1. 词形特征

辞书中一般只给出形容动词的词干,形容动词的词尾均为[だ]

4.5.2. 词尾变化(活用)

4.5.2.1. 连用形

形容动词的连用形比形容词多一种,即三个连用形:

[で]:用于后续[ない],表示否定;或者表示中顿等

[に]:用于后续动词等各类活用词;或者作副词

[だっ]:用于后续过去完了助动词[た],表示过去完了时态

例: わたしは西洋料理が好きではない。/我不喜欢西餐。

きれいだ ---> きれいになる

上海はきれいになりました。/上海变漂亮了。

王さんは元気だった。/老王以前身体很好。

4.5.2.2. 终止形

终止形即原形。除可结束句子外,还可后续某些助词、助动词。

例: 日本语が上手だ。/日语很棒。

料理が好きだから,上手だ。/因为喜欢烹饪,所以菜做得好。

4.5.2.3. 连体形

词尾[だ]变成[な],修饰体言,作定语

例: これはわたしが大好きだ料理です。/这是我最喜欢吃的菜。 あれはきらいなものです。/那是很讨厌的东西。

4.5.2.4. 假定形

词尾[だ]变成[なら],可以后续假定助词[ば](但通常省略),表示假定条件。 例: 元気ならいいですね。/要是身体好的话,就好了。

お好きなら,どうぞ。/您若喜欢的话,请便。

4.5.2.5. 推量形

词尾[だ]变成[だろ],后续推量助动词[う],表示推测。

例: 大丈夫だろう。/大概不要紧吧。

王さんは日本语が好きだろう。/小王大概喜欢日语吧。

4.5.3. 判断助动词[だ]与形容动词词尾[だ]

判断助动词[です]其实只是判断助动词简体形式[だ]的敬体形式。由于其词形与形容动词词尾完全一样,所以二者的活用变化形式相通,也因此形容动词的敬体形式也由[です]及其派生形式构成。

4.5.4. 形容动词的简体、敬体及其应用

如前所述,形容动词的简体是由[だ]及其派生出来的各种活用形构成,敬体则是由[です]及其派生出来的各种形式构成。在实际应用中,形容动词的简体形式与敬体形式常常呈现互补关系,如下所示:

活用形 词尾变化 主要用法 常用形式

______________________________________________________________________________ 连用形 で 简体否定式(ではない) ではありません

に 后续助词 に

だっ 简体过去时(だった) でした(敬体)

______________________________________________________________________________ 终止形 だ 简体结句(だ) です(敬体)

后续助词、助动词

______________________________________________________________________________

连体形 な 做定语 な

后续助词(如[ので][のに]...)

______________________________________________________________________________ 假定形 なら 表示假设条件 なら

______________________________________________________________________________ 推量形 だろ 简体推测(だろう) でしょう(敬体)

4.6. 动词

4.6.1. 动词分类

4.6.1.1. 按活用形式分类

动词按其词尾活用变化的形式,可分为四大类:

4.6.1.1.1. 五段活用动词

五段活用动词的词尾分布在[う]段上,为:

く ぐ す つ ぬ ぶ む る う

在日语动词中,五段活用动词最多,且活用变化最复杂。

例: 行く,泳ぐ,出す,立つ,死ぬ,呼ぶ,饮む,作る,买う

4.6.1.1.2. 一段活用动词

一段活用动词又可分为上一段活用动词和下一段活用动词。其词尾由两个假名组成,其中最后一个假名为[る];[る]前面的词尾假名分别为[い]段(即含<i>元音的)假名和[え]段(即含[e]元音的)假名。由于[い]段和[え]段分别在五段的中间段[う]段之上一段和之下一段,故分别称之为“上一段动词”和“下一段动词”。因上下一段动词的词尾变化规律完全一样,故简称为一段动词。一段动词的活用变化比较简单。

例: 起(お)きる,见(み)る,疲(つか)れる,迎(むか)える,受(う)ける

类似[见る]这种词干词尾一共只有两个假名的一段动词为数不多。此时第一假名既是词干又是词尾的一部分。

4.6.1.1.3. カ行变格活用动词

只有一个动词,即[来(く)る]

4.6.1.1.4. サ行变格活用动词

サ变动词的基本形式只有一个,即[する]。

[する]还可接在部分名词后面,构成新的サ变动词,如:扫除する,料理する

4.6.1.2. 按语法作用分类

可分为:自动词和他动词;自动词相当于英语的不及物动词;他动词相当于英语的及物动词,他动词通常要带宾语,宾语以宾格助词[を]示之。

例: 买い物をする。/买东西。

料理を作る。/做菜。

4.6.2. 动词的活用形

动词共有七种活用形:未然形,连用形,终止形,连体形,假定形,命令形,推量形。

4.6.2.1. 动词的终止形

动词的终止形与原形相同,主要用于终止句子,以及后续某些助词、助动词,已增添某种意义。

例: 映画を见る。/看电影。

友だちが来るから,部屋をきれいに扫除します。/因为朋友要来,所以要把房间打扫干净。(后续助词)

妹も行くでしょう。/妹妹也要去吧。(后续助动词)

4.6.2.2. 动词的连体形

动词的连体形亦与原形相同,主要用于修饰体言,作定语。此外,可以后续某些助词。 例: 买い物をする母/(要)买东西的妈妈。

テレビを见る妹/(要)看电视的妹妹

4.6.2.3. 动词的连用形

不同分类的动词,其连用形不尽相同,动词连用形的用法很多,包括作(动)名词、表示中顿、后续敬体助动词[ます]构成敬体等等。其活用规律如下所示:

4.6.2.3.1. 五段动词的连用形

词尾[う]段假名变为[い]段假名。

例: 行く ---> いき 呼ぶ ---> よび

泳ぐ ---> およぎ 饮む ---> のみ

出す ---> だし 作る ---> つくり

立つ ---> たち 买う ---> かい

死ぬ ---> しに

4.6.2.3.2. 一段动词的连用形

去掉最后的词尾假名[る]。

例: 起きる ---> おき 迎える ---> むかえ

见る ---> み 受ける ---> うけ

疲れる ---> つかれ

4.6.2.3.3. カ行变格活用动词的连用形

くる ---> き

4.6.2.3.4. サ行变格活用动词的连用形

する ---> し

4.6.2.3.5. 五段动词的音便形

五段动词有两种连用形,一种用于后续敬体助动词[ます]、以及作(动)名词、中顿形等;另一种用于后续过去完了助动词[た]及接续助词[て]等。前者属一般连用形,通称连用形,如6.7.2.3.1中所示;后者属特殊连用形,又称音便形。

音便形共有三种,即[ツ促音(又称“促音便”)?イ音便?ン音便(又称“拨音便”)]。音便因词尾不同而异。如下表所示:

音便形种类 动词词尾原形 词尾音便形 后续成分

______________________________________________________________________________ 促音便 つ,う,る っ た、て

イ音便 く い た、て

ぐ い だ、で

拨音便 ぬ,ぶ,む ん だ、で

五段动词词尾[す]无音便形,只有一般连用形,故无论后续[ます]还是后续[た]、[て],均用其连用形[し]。

一段动词、カ变动词(くる)、サ变动词(する)亦只有一般连用形,故无论后续[ます]还是后续[た]、[て],均为同一形式。

五段动词音便形示例:

立つ ——〉 たった/站起来了,たって

买う ——〉 かった/买了,かって

作る ——〉 つくった/做了,つくって

书く ——〉 かいた/写了,かいて

泳ぐ ——〉 およいだ/游泳了,およいで

死ぬ ——〉 しんだ/死了,しんで

呼ぶ ——〉 よんだ/叫了,よんで

饮む ——〉 のんだ/喝了,のんで

(出す ——〉 だした/寄了,交了,だして)

特例:五段动词中特殊音便的词仅有一个,即[行く],不按[イ音便]变化,而属于[ツ音便]。即

行く ——〉 行った/去了,行って

4.6.2.4. 动词的未然形

未然形即后续否定助动词「ない」的形式。活用变化规律如下。

4.6.2.4.1. 五段活用动词的未然形

变化规律为:词尾「う」段假名变成「あ」段假名。

例: 行く → いか?ない / 不去

泳ぐ → およが?ない / 不游泳

壊す → こわさ?ない / 不破坏

打つ → うた?ない / 不打

死ぬ → しな?ない / 不死

学ぶ → まなば?ない / 不学

住む → すま?ない / 不住

造る → つくら?ない / 不造

使う → つかわ?ない / 不使用

特例:唯一与上述规律有违的是「ある/ 有?在」。「ある」的否定形式不是「あら?ない」,而是「ない/ 没有?不在」。

4.6.2.4.2. 一段活用动词的未然形

变化规律为:去掉词尾最后一个假名「る」。

例: できる → でき?ない / 不会

着る → き?ない / 不穿

食べる → たべ?ない / 不吃

入れる → いれ?ない / 不放人

4.6.2.4.3. カ行变格活用动词的未然形

「来(く)る」变为「こ」,「こ」即是か变动词的未然形。后续否定助动词「ない」即可表示否定。

例: 来(く)る → こ?ない / 不来

4.6.2.4.4. サ行变格活用动词的未然形

「する」变为「し」,即为未然形。后续否定助动词「ない」即可表示否定。

例: する → し?ない / 不做

加工する → 加工し?ない / 不加工

勉强する → 勉强し?ない / 不学习

4.6.2.5. 动词的假定形

动词假定形的变化规律,不分类别,完全一致。即:任何动词,只须将其词尾(最后一个)假名由「う」段变至「え」段即可。如:

(五段动词) やる → やれ |

打つ → うて |

(一段动词) 考える → かんがえれ |-> + ば / 如果…的话

隔てる → へだてれ |

(カ变动词) 来る → くれ |

(サ变动词) する → すれ |

例: 君が行けばわたし行きます。/ 如果你去的话,我也去。

六时に起きれば间(ま)に合(あ)います。/ 如果六点起床的话,就来得及。 いっしょに来ればいい。/ 可以一起来(如果要一起来的话,可以的)。

勉强すれば上手になります。/ 如果用功,就会进步。

4.6.2.6. 动词的命令形

动词自身活用变化来的命令形,是一种非常简慢(不礼貌)的命令形式,一般用于军队口令、训斥等场合。各类动词的命令形式如下。

4.6.2.6.1. 五段动词的命令形

将词尾假名由「う」段变为「え」段即可,无须后续。

例: 行く → いれ! / 滚!出发!

言う → いえ! / 说!

饮む → のめ! / 喝!

4.6.2.6.2. 一段动词的命令形

将词尾最后一个假名「る」去掉,并后续「ろ」或「よ」。

例: 起きる → おきろ。おきよ。 / 起来!

逃げる → にげろ。にげよ。 / 快逃!

见る → みろ。みよ。 / 看!

4.6.2.6.3. カ变动词的命令形

来る → こい。 / 来!过来!

4.6.2.6.4. サ变动词的命令形

「する」的命令形有两种,即「し」和「せ」,二者还要分别后续「ろ」和「よ」。即: する → しろ/せよ

勉强する → 勉强しろ。勉强せよ。 / 用功!好好学!

日常生活中,多用「…なさい」、「…(て)ください」来表示较为客气的命令式,相当于汉语的“请”。

例: 行く → 行きなさい。行ってください。 / 请去。

饮む → 饮みなさい。饮んでください。 / 请喝。

起きる → 起きなさい。起きてください。 / 请起床。

来る → 来(き)なさい。来(き)てください。 / 请(过)来。

注意する → 注意しなさい。注意してください。 / 请注意。

4.6.2.7. 动词的推量形及推量助动词「う?よう」

动词推量形主要用于表示第一人称的意志、愿望、决心,或表示第一人称对他人的劝诱。不同类别的动词的推量形各异。

推量助动词「う」接于五段活用动词的推量形后;「よう」接在「一段、カ变、サ变」三类动词的推量形后。具体形式如下:

4.6.2.7.1. 五段动词的推量形

将词尾由「う」段假名变成「お」段假名即可。然后附上推量助动词「う」。

例: 闻く → きこ?う / 想要听

休む → やすも?う / 想要休息

买う → かお?う / 想要买

走る → はしろ?う / 想要跑

延す → のばそ?う / 想要延长

4.6.2.7.2. 一段动词的推量形

将词尾最后一个假名「る」去掉即可。然后接上推量助动词「よう」。

例: 见る → み?よう / 想要看

起きる → おき?よう / 想要起床

怠ける → なまけ?よう / 想要偷懒

忘れる → わすれ?よう / 想要忘掉

4.6.2.7.3. カ变动词的推量形

将「くる」变为「こ」,然后附上「よう」。即:

例: 来(く)る → 来(こ)?よう / 想要来

4.6.2.7.4. サ变动词的推量形

将「する」变为「し」,然后附上「よう」。即:

例: する → し?よう / 想要做

旅行(りょこう)する → 旅行し?よう / 想要旅行

运転(うんてん)する → 运転し?よう / 想要开车

4.6.3. 授受关系动词及其用法

4.6.3.1. 授受关系动词

在日语中,表示“给予”及“接受”的动词统称为“授受关系动词”。授受关系动词分为三类,共七个,即:

a类: くれる/くださる 给(第一人称)… (注:含与第一人称有关的人)

b类: やる/あげる/さしあげる 给(第二、三人称)…

c类: もらう/いただく 得到…

上述三类动词的用法分别如下所示。

a类: …は(一人称に)…[をくれる|くださる]/ …给(第一人称)…

其中,「くださる」为尊敬动词,故其主语地位应高于对象语。

例: 先生は(わたしに)本をくださいました。/ 老师给我了一本书。

王さんは弟(おとうと)にボールをくれます。/ 小王要给我弟弟一个球。

b类: …は(二、三人称に)…を[やる|あげる|さしあげる]/ …给(他人)…

其中,「やる」原则上应该用于人对动物、植物动作的场合,但男性及中小学生、儿童之间亦常用;「さしあげる」因是自谦动词,故其主语应为地位相对低下者。现代日语中,一般以「あげる」为常用通用形式。

例: 奥さんは毎日お花に水(みず)をやります。/ 夫人每天给花浇水。

わたしたちは日本人留学生に会话(かいわ)の本をあげました。/ 我们给了日本留学生会话书。

王さんは部长(ぶちょう)にレポートをさしあげました。/ 小王给了部长一份报告。 c类: …は(任意人称)[から|に]…を[もらう|いただく] / …从…得到…

其中,「いただく」为自谦动词,故句中主语地位应低于授予者。

例: 王さんは社长(しゃちょう)から写真をいただきました。/ 小王从总经理那儿得到了照片。

王さんは李さんからペンをもらいました。/ 小王从小李那儿得到了一支

更多类似范文
┣ 标准日本语语法总结 3900字
┣ 标准日本语语法总结(二) 4500字
┣ 标准日本语初级下语法总结 1 10400字
┣ 新版中日交流标准日本语语法总结 9900字
┣ 更多标准日本语语法总结
┗ 搜索类似范文